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台湾の高鐵桃園駅近くのステーキレストラン【300°STEAK】

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高鐵(新幹線)桃園駅と言えば、三井のグロリアアウトレットが有名ですが、エレクトロニクス業界の名だたる基板製造メーカーの工場があることでも有名です。

そんな桃園駅周辺で宿泊される方向けに、おすすめのレストランをご紹介します。

今回は、高鐵桃園駅近くにあるステーキレストラン【300°STEAK】に行ってきましたのでレビューします。

この記事を書いた人
  • 某総合商社の海外営業担当11年目
  • 台湾出張歴6年目、タイ出張歴2年目
  • 年の1/3は海外で仕事しています。
毎月台湾出張中

 

台湾に行く際は、筆者がおすすめする「台湾に持っていくべき必須・おすすめアイテム」もぜひチェックしてみてくださいね。

目次

新幹線桃園駅近くのステーキレストラン【300°STEAK】外観

こちらがお店の外観です。シンプルかつおしゃれな感じが良いですね。

ちなみに、別日の夜にもお邪魔したので、今回は2種類のステーキをご紹介しますね。

新幹線桃園駅近くのステーキレストラン【300°STEAK】店内の様子

カウンターです。1人でも来ているお客も多くいました。

店内の様子。お昼にも関わらず満席に近い状態でした。

新幹線桃園駅近くのステーキレストラン【300°STEAK】ステーキ実食!

早速美味しいステーキレビューをしていきます。

メニュー

こちらがメニューです。

見開きに美味しそうなステーキの写真。

こちらのレストランでは、牛・豚・鳥のステーキを選ぶことができます。

こちらはステーキ一覧ですね。

英語表記があるのでなんとか理解できました。

注文方法

注文は各テーブルに配置されたQRコードをスマホで読み取ります。

最近この注文方式が主流になってきていますね。

メニューは残念ながら中国語のみ・・・。

それでも写真がついているのでなんとなく理解できました。

メニューには英語表記があるので、見比べながら注文しました!

板腱牛排(肩ロースステーキ)

お昼は板腱牛排(肩ロースステーキ)を注文しました。

スパゲッティはマカロニもしくは玉ねぎに変更することも可能です。

値段は290元(日本円で約1,400円)でした。

ランチにしては少しお高めですが、ステーキとしては妥当な価格かと思います。

焼き加減も注文時に選べます。

私はミディアムにしました。

パンの中からはバターが溢れてきます。

とても美味しかったです。

手切菲力牛排(テンダーロイン(ヒレ)ステーキ)

美味しかったことと、別のステーキも食べたくなり、別日の夜にも訪れてしまいました。(笑)

今回はヒレステーキを注文しました。

値段は420元(日本円で約2,000円)

スパゲッティの代わりにオニオンを選びました。

また、ソースはマッシュルームとペッパーソースのミックスを選択。

こちらも焼き加減はミディアム。柔らかくてあっという間に食べてしまいました。

自家製のコーンスープ。

こちらは食べ放題です。ほどよい甘さとうまみが最高です。

ベーコンチップとポテトも注文。チーズをかけて食べるとビールが進みます。

甘みのあるビール。フルーティな香りがステーキに合います。

ドリンクコーナー。もちろんこちらも飲み放題でステーキの値段に含まれています。

お口直しのチョコアイス。美味でした。

アクセス

こちらのお店は高鐵(新幹線)桃園駅から徒歩12~3分程度の距離にあります。

タクシーを使うと4分程度で到着します。

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